USE (使い方)
One Hand Key Card Caseの使い方を紹介します。
1.各部の名前
2.大きさ・生地・収納量など(目安)
本体(ループ含まない)の大きさ:縦12cm 横8cm 幅2cm
本体(リング・ループ含む)の重さ:30g
リングの大きさ:全体の直径25mm リング本体の幅3mm
生地
本体
グレー・ベージュ・ブラック:CORDURAナイロン500D
カモ:CORDURAナイロン1000D
カバー
ストレッチ:ダンボールニット
タフ:本体と同じCORDURAナイロン
最大収納量:キー6個 カード15枚
※ハンドメイドのため若干の個体差があります。
※CORDURAは、アメリカのINVISTA(インビスタ)社が製造・販売する高機能ナイロン・ポリエステル素材のブランド名です。
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1.購入時はリングはベルトの中についています。リングにある丸い軸からつなぎ目を押すと、リングが開きます。つけるキーの鍵穴から鍵の先端までが5~6cmなら、このままつけてください。
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2.つけるキーの鍵穴から鍵の先端までが6~8cmなら、リングをベルトの上につけて、キーをつけてください。
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3.つけるキーの鍵穴から鍵の先端まで5cm未満なら、リングをベルトの下につけて、キーをつけてください。
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4.キーの穴に近いところをリングが開くところに押し当てると、リングが開き、キーの穴にリングを通すことができます。
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1.事前に、本体の形状を安定させるため、本体にカードを3枚以上入れておきます。
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2.事前に、リングにキーを通しておきます。
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3.ここからが片手でのキーの出し入れです。まず親指をカバーのホックの下にいれ、ホックを押し上げて、はずします。
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4.ホックを押し上げると、カバーが開きます。
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5.人差し指をリングの上に置き、使いたいキーを親指でおさえます。
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6.人差し指と親指でキーを持ち上げます。
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7.持ち上げたキーを人差し指と親指ではさみます。
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8.キーを鍵穴に入れて、回します。
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9.本体のベルト周辺を持ち、本体を立て、キーを下に落とします。
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10.本体を親指側で、カバーを残り指ではさみます。
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11.カバーと本体を閉じます。
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12.本体とカバーのホックを合わせます。
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キーの出し入れの動画(14秒 無音)は↓↓↓をご覧ください。
※防犯上、キーの形状が見えないようにテープを巻いているため、鍵穴に差し込むフリをしています。
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1.ポケット側でカードを受けます。
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2.ポケットの奥へ親指でカードを押し込みます。
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3.奥まで押し込むと、カードが15mm程度出るようになっています。
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4.カードだけでなく、レシートやメモなどを入れることができます。
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キーの反対側に、ポケットがあります。
ここにカードを差し込むことができます。
両手を使うのが安全です。
片手しか使えない時は、カードをポケットの上で受け取り、親指で入れていきます。
片手で出す時は、親指で擦り上げると、出すことができます。
失くしていけないレシートやメモも、畳んで入れておくことができます。
服のポケットに入れてままで洗濯してしまうことを防ぐことができます。
本体を逆さにしても落ちませんが、入れっぱなしでは、出てしまうことがあるので、一時保管用に使ってください。
